校門前にある多くの桜の木の枝が道路を覆うように枝を伸ばしていました。桜の花が咲く時期の景観は見事なくらい美しいのですが、多くが樹齢を重ねている木で、安全面が心配でした。そこで諫早市の教育委員会にお願いをして、昨日の土曜日に枝を伐採していただきました。学校の外や内の景観もすっきりし、安心しました。これからも末永く地域に愛される桜の木であってほしいです。

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