校歌の1番に、「なつかしの鐘は なる なつかしの鐘が なる」という歌詞があります。昔の小野小は、時を告げる合図は鐘の音でした。チャイムの代わりです。現在、北校舎の外にその鐘は保存されています。よく見てますと「明治44年」との文字が刻まれています。長きにわたり、小野小の歩みを見つめてきた鐘です。 投稿者プロフィール 承認者 最新の投稿 お知らせ2026年3月24日修了式・離任式 お知らせ2026年3月18日卒業式がありました お知らせ2026年3月13日本日の給食 お知らせ2026年3月10日卒業式の練習