校歌の1番に、「なつかしの鐘は なる なつかしの鐘が なる」という歌詞があります。昔の小野小は、時を告げる合図は鐘の音でした。チャイムの代わりです。現在、北校舎の外にその鐘は保存されています。よく見てますと「明治44年」との文字が刻まれています。長きにわたり、小野小の歩みを見つめてきた鐘です。


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